学生時代

目下、我が家の乳児の帰宅時間が次第に遅くなってきました。

今年の4月々から短大に生き始めたのですが、ハイスクール時は行為部で概ね勉強に明け暮れていたので、只今はじけてしまってるんでしょう。

まぁ、私の20あたりもそんなものでしたから乳児にほとんど著しくは言えません。

自転車通学を通じていたハイスクールの時とは違い、東京に通っているので、その楽しさもあるのでしょう。

乳児を信じて今のところは大目に見ている。

独身時代の楽しい人生を取り上げてしまったら、それこそ後のリアクションが恐ろしいですからね。

それでも一先ず学徒ですから、実習をおろそかにされてはおっきい学資を支払う身としてはたまりません。

見かけをみながらチクチクって促して見るように行なう。

但し乳児はそんな親心何処吹く振りというばっかり、返信を引き戻すだけで非常勤に精を出している。

さっぱり自分の学生時代そのままです。

う〜っ、なにも言えない自分が口惜しい・・・。

そんな乳児を確かめるたびに、はからずも「独身時代は楽しかったなぁ」といった懐かしんでしまう。お尻ニキビにはピーチローズが効果!?